鮮度保持システム

お問合せ・サポート

お問合せ

カタログ請求

カタログダウンロード

魚介類

スーパークーリングシステムを使用した冷蔵庫での、 鮮度保持事例です。

※下記は当社保存データでの例となりますが、生鮮品保存には産地や収穫時期などの個体差/変動要因が御座います。

鮮度保持の比較事例

 

鯛切身

入庫後8日間経過

通常冷蔵庫

鯛切身

色も悪く、弾力性も無く、艶がなくなっている

スーパークーリングシステム冷蔵庫

鯛切身_スーパークーリングシステム

皮の色目の変化感じず、みずみずしく艶がある

新イカ

入庫後10日間経過

通常冷蔵庫

新イカ

変色腐敗し、臭いも強烈

スーパークーリングシステム冷蔵庫

新イカ_スーパークーリングシステム

ぬめり・臭い等もなくまだ使用できる

うに

14日後

通常冷蔵庫

うに

黒く変色した部位が目立つ

スーパークーリングシステム冷蔵庫

カタチの崩れや変色などが見られず
良好な状態を維持している。

カナダ産生マグロ/ブロック※検体は大田市場の鮮魚仲卸業者より

7日後

同じマグロから1㎏づつのブロックにカットしたものを、 「プレハブ冷蔵庫」と「スーパークーリングシステム」で7日間保存し。状態を比較観察する

通常プレハブ冷蔵庫
(3度~4度)

マグロ

キューブ型超鮮度スーパークーリングシステム
(-2度)

カナダ産マグロ_スーパークーリングシステム

表面の色の変化に大きな差が出ている。保存の優位性が見られた

  

鮮度保持の事例

 

国産マグロの保存状態/柵※検体は築地市場より

5日後スーパークーリングシステム冷蔵(温度:-2度)

国産マグロ

表面・中身共の変色見られず、異臭の発生などもない。

寿司職人(ドイツ国内で13店寿司屋を運営)の試食後のコメント

「味は全く問題ない。テーブルの上に1時間半ほど常温状態で置いていても色の変色が全くない。」と驚かれる。

鮎・鱧

8日後スーパークーリングシステム縦型4枚扉冷蔵庫(温度:-2度)

鮎の頭・鱧

検体提供者の有名レストランシェフのコメント

「鮎の血の色が実験前と比較して全く変化しておらず良い状態を維持している。鱧も全く問題ない」

小笠原産アカハタモドキ

3週間後(温度:-2度)

アカハタモドキ

■スーパークーリングシステム冷蔵庫
2枚におろしたときも異臭が全くなく、釣りたての時と同じ外観であり、生食(刺身)も可能であった。

ブリ

4日後(温度:-1度)

ブリ

■スーパークーリングシステムプレハブ冷蔵庫
スーパークーリングシステムプレハブ保存4日目のブリの切身。 異臭もなく、良好な状態を維持している。

生鮮保持システムに対するお問合せ・ご相談

お問合せ・ご相談はこちら