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入替工事について

立体駐車装置をご利用の方々へ

このようなお悩みはありませんか?

装置の老朽化が目立つ 収容車寸法の不足で
大きい車両が入れられない
装置の空きが増え、
点検費が無駄になっている
耐用年数の経過で、
装置の修繕費が増加している

駐車装置のリニューアルを検討しませんか?

立体駐車場も引渡から15年~20年経過すると、主要構造部(パレット、支柱など)の老朽化が目立ってきます。15~20年以上前の部品は製造中止品がほとんどで、高価な交換費用を請求されることもしばしばあります。
日栄インテックではこのような装置の老朽化や修繕費の増加のほか、収容車寸法、収容台数の問題などのお悩みをトータルに解決致します。
 
 

入替検討から引き渡しまでの流れ

入れ替え工事の流れ

お客様のお悩みやご要望をしっかりと聞き出し、最適なプランをご提案致します。その後、実際に現場を調査し、お見積提出後にご契約となります。

入替工事の例

入れ替え工事の例・車高の高い車(ハイルーフ車)を入れたい
・立体駐車場に空きが増えてきた
→3段の昇降式を2段式に入替することで、車高の高い車(ハイルーフ車)の入庫が可能になります。


入れ替え工事の例・立体駐車場に空きが増えてきた
・立体駐車場の修繕費が高い
→装置を解体し、平面化装置に入替することで、装置を操作する手間や時間がなくなります。
 また、修繕費を大幅に削減することもできます。

 

前面道路補修工事

 
【前面車路補修工事前】 【前面車路補修工事中】 【前面車路補修工事後】


日栄インテックでは装置の入替に加え、装置の前面車路の嵩上げ工事や補修工事も取り扱っております。前面車路を嵩上げすることにより、収容車の全高が高くなる、ピットの水没の防止ができるといったメリットがあります。また、長年のご利用で隆起・沈下してしまった前面車路を補修することで、装置の入出庫がしやすい、凸凹への接触による車のキズや破損を防止することができます。

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